マッチングアプリに登録したばかり。まだプロフィール写真も選びきれず、自己紹介文も「よろしくお願いします」の一言だけ。それなのに、通知が鳴る。
「〇〇さんから『いいね!』が届きました」
期待して開いてみると、その相手はなぜか北海道や沖縄、あるいは隣の県ですらない、とうてい現実的に会えそうにない「県外」の人…。
「なぜ?」「まだ地元の人にも見られていないはずなのに」「もしかして業者?」
こうした経験は、マッチングアプリを利用した多くの人が一度は感じる「不思議な現象」です。この現象は、あなたの設定ミスでも、あなたが特別に狙われているわけでもありません。
実はこれ、アプリの「仕組み」と「人間の心理」が組み合わさって起こる、非常に論理的な、ある種の“構造的”な現象なのです。
この記事では、なぜ登録直後に「県外からのいいね」が真っ先に届くのか、そのカラクリを初心者にも分かりやすく、以下の3つの側面から徹底的に解剖していきます。
- アプリの「アルゴリズム」要因
- 一部の「業者・マーケティング」要因
- 本物の「ユーザー心理」要因
この記事を最後まで読めば、あなたは遠方からの「いいね」に一喜一憂することなく、それが本物か偽物か冷静に見極め、本当に「会うべき人」との出会いに集中できるようになるはずです。
マッチングアプリ登録直後のいいねが県外から来る仕組み
まず大前提として、登録直後のあなたは、アプリのシステム内で「最優先で注目される存在」になっています。この「新規ユーザーボーナス」こそが、県外からいいねが届く最大の理由であり、その仕組みは主に3つのアルゴリズム的要因に分けられます。
新規ユーザーブースト機能の全貌 なぜアプリはあなたを全国に露出させるのか
マッチングアプリの運営側にとって、最も重要なミッションの一つは「新規ユーザーにアプリを使い続けてもらう」ことです。
考えてみてください。もし登録しても丸一日、誰からも何の反応もなければ、「このアプリはダメだ」「自分は人気がないんだ」と感じ、すぐに辞めてしまいますよね。それを防ぐため、ほぼ全ての人気マッチングアプリには「新規ユーザーブースト」機能が搭載されています。
これは、登録から24時間〜72時間程度、あなたのプロフィールを意図的に「検索上位」や「おすすめ」に表示させる仕組みです。
では、なぜそのブーストが「県外」にまで及ぶのでしょうか。
それは、アルゴリズムがあなたの「最適なマッチング相手」をまだ学習できていないからです。登録直後のシステムは、あなたの居住地(例:香川県)は認識していても、あなたの詳細な好みや、あなたを好みとする人の傾向をまだ把握していません。
そのため、「まずは広く浅く、様々な地域のユーザーに見せて、反応(いいね)データを収集しよう」と動作します。
例えば、あなたが「香川県在住、50代男性、趣味は映画」だとします。システムはまず、「50代男性に興味がある」と設定している全国の女性ユーザー(あるいは男性ユーザー)に、あなたのプロフィールを一時的に表示させることがあります。
この段階では、「香川県の人とだけ出会いたい」というあなたの希望よりも、「新メンバーが来た」という情報の拡散が優先されるのです。
このブースト期間中、アプリを熱心に(あるいは暇つぶしに)眺めている全国のユーザーの目にあなたの未完成なプロフィールが触れることになります。結果として、まだ地元(香川県)のユーザーがあなたを見つける前に、たまたまオンラインだった遠方(例:東京や大阪)のユーザーが先に「いいね」を押す、という現象が発生するのです。
位置情報(GPS)がまだ反映されていない?登録初期の同期ズレ
二つ目の要因は、純粋な「技術的タイムラグ」です。
現代のマッチングアプリは、非常に高度な位置情報システムを使っています。しかし、その情報がシステム全体に完璧に同期されるまでには、わずかな時間がかかる場合があります。
あなたがアプリに登録し、「居住地:香川県」と入力したとします。その情報は即座にあなたのプロフィールには反映されます。
しかし、他のユーザーが「香川県の人を探す」という検索フィルターを使った際に、あなたの情報がその検索結果にヒットする(=インデックスされる)までには、数分から数時間のズレが生じることがあるのです。
特に、登録直後は「GPSでの現在地」よりも「自己申告の居住地」データが優先されますが、そのデータが検索エンジンに反映されるまでの間、あなたは一種の「住所不定」な状態(あるいはシステムがデフォルトで設定する「日本」カテゴリ)に置かれることがあります。
この「同期ズレ」の間に、前述の「新規ユーザーブースト」が発動するとどうなるでしょう。
システムは「新規ユーザーがいるぞ!」とあなたをプッシュしますが、まだ「香川県の」というタグ付けが弱いため、位置情報を「指定なし」や「全国」に設定しているユーザーの画面に優先的に表示されてしまうのです。
これが、地元のユーザーよりも先に、県外のユーザーからアプローチが届く技術的な理由の一つです。
あなたの希望と相手の希望がズレている「検索フィルター」の罠
三つ目の要因は、非常にシンプルですが見落としがちな「検索設定の非対称性」です。
あなたは「出会うなら同じ県内の人がいい」と考え、検索範囲を「香川県のみ」に設定しているかもしれません。
しかし、あなたが相手をどう探すかと、相手があなたをどう探すかは、全く別の話です。
例えば、東京都在住のAさん(女性)がいたとします。Aさんは「特に居住地は問わない。フィーリングが合えばどこでも」という考えで、検索範囲を「全国」に設定しているかもしれません。あるいは、「四国地方に出張が多いから」という理由で、検索範囲に「香川県」を含めているかもしれません。
あなたが「香川県のみ」に設定していても、Aさんが「全国」で検索すれば、あなたのプロフィールは(ブースト期間中なら特に)Aさんの画面に表示されます。
そして、Aさんがあなたのプロフィール(たとえ未完成でも)を見て「いいね」を押せば、あなたのもとには「東京都在住のAさんからいいねが届きました」という通知が来るわけです。
これはシステムのエラーでも業者でもなく、純粋に「相手の検索条件が広かった」というだけの、ごく正常なマッチングロジックの結果です。
その県外いいねは本物?業者と自動化アカウントの存在
さて、ここまでは主に「アプリの仕組み」と「正常な利用」の範囲内で起こる現象を解説しました。しかし、登録直後の“おいしい”新規ユーザーを狙っているのは、本物のユーザーだけではありません。
残念ながら、マッチングアプリには「業者」と呼ばれる、恋愛目的ではないアカウントが一定数存在します。登録直後に届く不可解な県外からの「いいね」の一部は、彼らによるものである可能性も否定できません。
アプリ運営の「サクラ」は古い?今主流の「自動化(Bot)アカウント」とは
まず誤解を解いておきたいのですが、TinderやPairs、Omiai、withといった、月額課金制の主要なマッチングアプリの運営会社が、自ら「サクラ」(=社員やアルバイトがなりすまして利用を煽る偽会員)を雇っている可能性は、現代では限りなくゼロに近いです。
なぜなら、それは利用者を騙す行為であり、発覚した際のリスク(ブランド失墜、法的な問題)が大きすぎるからです。彼らは何もしなくても、本物の会員同士のマッチングで十分に収益を上げています。
しかし、運営とは無関係の「第三者」による悪質なアカウント、いわゆる「業者」は存在します。
彼らは「サクラ」とは違い、アプリ運営側も駆除対象としている敵です。そして彼らの手口は年々巧妙になっており、主流は「自動化(Bot)アカウント」です。
Bot(ボット)とは、プログラムによって自動で動作するアカウントのこと。業者はこのBotを使い、次のような行動を自動で繰り返させます。
「新規登録」や「ログインボーナス」などで表示されたユーザーを
居住地や年齢に関係なく
片っ端から自動で「いいね」する
彼らにとって、「いいね」は魚を釣るための「撒き餌」です。プロフィールが未完成な登録直後のユーザーは、警戒心が薄く、初めての「いいね」に喜びがちなため、絶好のターゲット(カモ)にされてしまうのです。
彼らの目的は何か ロマンス詐欺から別サイトへの誘導まで
では、業者は何のためにそんな面倒なことをするのでしょうか。彼らの目的は、ほぼ100%「お金」です。その手口は多岐にわたります。
別サイトへの誘導(最も多い) マッチング後、すぐに「このアプリはあまり見ないから、LINE(あるいは別のチャットサイト)で話しませんか?」と持ちかけてきます。教えられたIDやURLに飛ぶと、そこは高額なポイント制の「出会い系サイト」や「詐”欺”サイト」であり、気づかぬうちに高額な請求をされるケースです。
ロマンス詐欺・投資詐欺 特に中高年をターゲットに、県外や海外在住を装い、「あなたにだけ特別な投資話がある」「あなたに会うために渡航費が必要」などと、恋愛感情(あるいは同情)を利用して金銭をだまし取ろうとします。プロフィール写真が不自然に美男美女(多くは無断転載されたモデルやインフルエンサーの写真)であるケースが多いです。
個人情報の収集(フィッシング) 巧妙な会話で、あなたの氏名、勤務先、詳細な住所、あるいはパスワードなどを聞き出し、他の犯罪に利用しようとします。
彼らは最初から恋愛する気がないため、相手が「県外」だろうと関係ありません。むしろ、すぐに会えない「遠距離」であることのほうが、「会うまでの間に親密なやり取りをして騙しやすい」と考えることさえあります。
業者が狙いやすい「登録直後」の隙
業者がなぜ「登録直後」を好んで狙うのか。それは、新規ユーザーが「アプリの常識」を知らないからです。
プロフィールが真っ白でも「いいね」が来ることを不審に思わない。
初めての「いいね」に舞い上がって、相手を疑わない。
すぐにLINE交換をしたがる行為を「脈アリ」と勘違いしてしまう。
こうした「隙」を突くために、彼らは自動化プログラムを使い、新規登録ユーザーのリストを常時監視し、誰よりも早く「いいね」を送ってくるのです。もしあなたのプロフィールがまだ一言も書かれていない段階で、非の打ち所がない美女やイケメンから「いいね」が届いたら、それは残念ながら業者である可能性が高いと警戒すべきです。
マッチングアプリで遠距離の相手を探す本物のユーザー心理
さて、ここまで「システム要因」と「業者要因」という、少し夢のない話をしてきました。
しかし、もちろん、登録直後に届く県外からの「いいね」が、すべてシステムのエラーや業者によるものではありません。
そこには、真剣に出会いを求める「本物のユーザー」による、切実な心理や行動が隠されています。むしろ、遠距離からのアプローチこそが、本気のサインである場合さえあるのです。
「地元にはもう出会いがない」地方在住者の切実な検索
この心理は、特に地方在住者にとって非常に重要です。
例えば、あなたが香川県に住んでいるとして、アプリで「香川県在住、45歳〜55歳、喫煙しない、結婚歴気にしない」と検索したとします。
大都市圏と比べ、地方ではアプリの登録者母数そのものが少ないのが現実です。真剣に活動すればするほど、数週間から数ヶ月で、地元の該当者は「全員見てしまった」という状態になりがちです。
そうなった時、真剣なユーザーはどうするでしょうか?
「もうこのアプリには出会いがない」と諦める人もいれば、「少し範囲を広げてみよう」と考える人もいます。後者の人々は、検索範囲を「岡山県」「愛媛県」「徳島県」といった近隣の県、あるいは「四国地方全体」「本州」へと拡大していきます。
彼ら・彼女らにとって、県境は「絶対的な壁」ではありません。「本当に良い人がいるなら、車で2時間かけて会いに行ってもいい」「真剣交際になるなら、自分が引っ越すことも厭わない」という覚悟を持って、あえて「県外」を検索しているのです。
このようなユーザーが、ブースト期間中のあなた(新規ユーザー)を見つけた時、彼らは「新しい人が入ってきた!」と、新鮮な出会いを期待して「いいね」を押します。これは、業者とは全く異なる、非常に真面目でポジティブなアプローチです。
常に新規登録者をチェックする「アーリーアダプター」層
アプリのヘビーユーザーの中には、特定の手順で相手を探す人々がいます。彼らは、通常の「検索」や「おすすめ」だけでなく、アプリの機能として存在する「新しく登録した人」のリストを好んでチェックします。
なぜなら、新規登録者はまだ他の誰ともマッチングしていない「まっさら」な状態であり、競争率が低いからです。また、長期間アプリに居座っている「売れ残り」感のあるユーザーよりも、新鮮な出会いを期待できます。
彼らは、ある種の「アーリーアダプター(早期採用者)」的な心理で、新人チェックを日課にしています。この層は、アプリの仕様を熟知しているため、ブーストで表示されたあなたをいち早く見つけ出します。
彼らの検索範囲がもし「全国」や「広域」に設定されていれば、あなたの居住地が県外であっても、プロフィールの第一印象(主に写真)が良ければ、とりあえず「いいね」を押してくるでしょう。
出張・転勤・二拠点生活の可能性
最後に、非常に現実的な理由として、相手が「たまたま今、あなたの近くにいない」だけ、という可能性です。
出張・単身赴任 プロフィール上の居住地は「東京」だが、現在は長期出張で「高松市」に来ている。
転勤予定 来月から「香川県」に転勤することが決まっているため、今のうちから現地の知り合いを探している。
二拠点生活・Uターン 実家が「香川県」で、頻繁に帰省するため、東京と香川の両方で出会いを探している。
旅行・趣味 うどん巡りが趣味で、来週「香川県」に旅行に行く予定があるため、現地で会える人を探している。
こうした人々は、プロフィール上は「県外」ですが、現実的には「会える」可能性を秘めています。彼らは、GPS機能や「近くにいる人」機能(Tinderなどが代表的)を使って、あるいは「香川県」とピンポイントで検索して、あなたを見つけています。
登録直後に届いた県外いいねを見極める具体的な方法
では、あなたに届いた「県外からのいいね」が、アルゴリズムの産物なのか、業者なのか、それとも本物の真剣なユーザーなのか。それをどう見極めればよいのでしょうか。
焦って「いいね」を返したり、ましてや課金したりする必要はありません。以下のチェックリストを使い、冷静に相手を「分析」してください。
プロフィールが語る真実 写真と自己紹介文のチェックポイント
まず、相手のプロフィールを徹底的に確認します。業者はこの「プロフィール作り」が非常に雑(あるいは不自然)です。
▼ 業者・Botを疑うポイント
写真が1枚だけ: 特に、プロが撮影したような完璧すぎるモデル風の写真、あるいは明らかに海外のフリー素材のような写真。
写真が不自然: 複数の写真があっても、全てがキメ顔の自撮りだったり、逆に風景やペットの写真だけで本人の顔が一切わからなかったりする。
自己紹介文がゼロか一言: 「よろしくお願いします」「楽しく話しましょう」など、具体性がゼロ。
自己紹介文がコピペ風: どこかで読んだことがあるような、体裁だけ整えた当たり障りのない文章。
すぐにLINE IDを記載: 最も危険なサイン。「アプリ見ません、LINEで」と、自己紹介文にIDや他のSNSへの誘導が書かれている場合は100%業者です。(運営に見つかると即削除されるため、巧妙に隠している場合もあります)
▼ 本物のユーザーの可能性が高いポイント
写真が複数枚(3枚以上): 顔がわかる写真に加え、趣味(料理、スポーツ、旅行先など)や、友人・ペットと写っている(顔は隠していてもOK)など、「生活感」が伝わる写真がある。
自己紹介文が具体的: 自分の仕事、趣味、休日の過ごし方、アプリを始めた理由(例:「転勤してきたばかりで」)などが、自分の言葉で書かれている。
県外である理由が書かれている: 「仕事で〇〇(あなたの地域)にもよく行きます」「真剣なので距離は気にしません」など、遠距離アプローチの理由や背景が読み取れる。
コミュニティ(趣味グループ)に多数参加: Pairsやwithなどの機能。参加しているコミュニティが多岐にわたり、その人の人柄が想像できる。
最初のメッセージで判断する 自動送信と本物の会話
もしあなたが「いいね」を返してマッチングした場合(あるいは相手からメッセージが来た場合)、その「第一声」が最大の判断材料となります。
▼ 業者・Botを疑うポイント
マッチング直後、0秒でメッセージが届く: 人間業とは思えない速度での返信は、自動送信プログラム(Bot)の可能性が極めて高いです。
定型文のあいさつ: 「マッチングありがとうございます!よかったらLINE交換しませんか?」など、こちらのプロフィールを一切読んでいない、誰にでも送っている定型文。
即座に外部誘導: 会話のキャッチボールを試みることなく、1通目や2通目で「ここは見ないので〜」と外部サイトやLINEに誘導しようとする。
日本語が不自然: 翻訳ソフトを使ったような、ぎこちない日本語や、不自然な敬語。
▼ 本物のユーザーの可能性が高いポイント
あなたのプロフィールに言及: 「はじめまして!〇〇さんも映画がお好きなんですね」「香川にお住まいなんですね、私、うどんが好きでよく行きます」など、あなたのプロフィールを読んだ上で、共通点や関心事について触れてくる。
会話に「温度」がある: すぐに返信が来なくても、質問に丁寧に答えてくれたり、相手からも質問をしてくれたりするなど、人間味のあるコミュニケーションが取れる。
県外であることへの言及: 「遠いのにマッチングありがとうございます。実は仕事で〜」など、距離について一言断りや説明がある。
もし相手が業者だと判断したら、何も返信せず、アプリの「通報」機能を使って運営に報告し、即座に「ブロック」してください。あなたに何の非もありません。
結論 遠方からのいいねに焦らない心構え
マッチングアプリ登録直後に、県外や遠距離の相手から「いいね」が届く現象。
これを解剖してきましたが、結論として、これは「異常ではなく、アプリの構造上ごく自然に起こる現象」であると理解してください。
その内訳は、「①アプリの新規ブースト機能 + ②一部の悪質業者 + ③真剣な遠距離ユーザー」という3つの要素の複合です。
あなたがこの現象に遭遇した時、取るべき最善の行動は「焦らないこと」です。
一喜一憂しない 「いいね」が来たからといって舞い上がらず、かといって「業者ばかりだ」と落ち込む必要もありません。「ああ、これが例の現象だな」と冷静に受け止めてください。
まずは自分のプロフィールを完成させる 業者を避け、本物のユーザー(特に地元のユーザー)と出会うための最大の防御策は、あなたのプロフィールを充実させることです。写真を追加し、自己紹介文をしっかり書く。それだけで、業者はあなたを「面倒な相手」と判断し、本物のユーザーはあなたを「真剣な相手」と認識します。
冷静に「見極める」 「いいね」をくれた相手が県外でも、すぐにブロックせず、この記事で紹介した「プロフィールの見極め方」を実践してください。もしかしたら、その人こそが、距離を超えてでも会う価値のある「本物の相手」かもしれません。
登録直後のボーナスタイムは、良くも悪くも「注目されている」時期です。そのノイズに惑わされず、あなたのペースで、あなたに合った本当の出会いを探すことだけを考えて活動していきましょう。
